私推しの概念を集めるオタクですって話
まいどおーきに!ユキミです。 初めましてな方はこちらをご覧くださいませ。 →自己紹介推し活が日々の活力である。そのうち私自身も青く染まりアバターのようになるかもしれない。ちなみに部屋、カーテンと机を青くしたのでいつか壁紙も…と思ったのだが、私 ...

まいどおーきに!
ユキミです。
初めましてな方はこちらをご覧くださいませ。
→自己紹介
推し活が日々の活力である。





そのうち私自身も青く染まりアバターのようになるかもしれない。
ちなみに部屋、カーテンと机を青くしたのでいつか壁紙も…と思ったのだが、私の部屋は全体の壁が2割くらいしか見えない程ポスターなどに埋め尽くされているので壁紙は白のままでいい、という結論に至った。
そんな私の推しの概念グッズの一部見て見てします。

(ご本人の名前や絵は念のためぼかしました。ごめんね、推し…。)
友人が作ってくれたり、ランダムで青が出れば「青担当に差し上げる」と送ってくれたりで、我が家にはどんどこブルーウェーブが押し寄せております。
私も友人の推しの色やイニシャルを見かけるとつい一緒にレジに持って行ってしまう。
そしてここには載せれなかったのだが(あまりにも推しに似すぎていて(笑))
「公式ですか?」というくらいの概念グッズをどっからともなく見つけてきてくれたお友達も。
いつもありがとうございます。
手前のボトルは鶴橋に作りに行きました。
最近はやりの「推しボトル」と呼ばれるもので、アプリで推しの名前や入れたい台詞などを入力し指定日にお店の冷蔵庫に取りに行くシステム。
ラベルの色やフォントも選べて飲み物を飲み終わった後でも捨てられず飾っております。
このボトル、推しはいないんだよなぁ…って方も、我が子の名前で作っても楽しいと思うので是非!
日付けも入れられるのでお誕生日を入れてもかわいいね。
しかしオタクって、どうにかして推しを求めるようにできている作られているんでしょうか。
普通はグッズがお店になかったら「ないね!」と買うことも手に入れようとも思わないはずである。
なのにどうしてオタクは「ないなら概念を手元に置く」ということまでしてしまうのか…。
理由は私にも分かりません。
でもどうしても何かしらどこかしらで推しの存在が「いる」ということを身に染み込ませていたいのです。
ということで私は明日からも迷わず青いものを買い、推しのイニシャルを手に取り、縁起のいい推しの名前の頭文字を見つけようなら天からの恵み!といわんばかりに即カゴに入れるのであろう。
◆まだまだあるよ!母の日常
昨年秋長年悩みだった富士額を撲殺する予定だったが、推しが富士額であったことを知り即中止
私富士額と共に生きていく
三次元の推しはきんにくん!三人勘女!ぺえさん!
きんにくんコラボはしまむらまで買いに走ったよ
では、また!
ブログ「ユキミのちょっと聞いとくれよ」
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